日本の警察との経験

(written by: Willy Yanto Wijaya)

初めて日本に来た時感じたことは、日本が安全な国ということである。カメラやノートパソコンをどこへも安心して持って行ける。シンガポールからの友達が電車にノートパソコンを忘れてしまっても、そのノートパソコンはなくならなかった。確かに、こういう良い状態で警察官の仕事も少なくなった。それで、日本の警察はなくなった自転車も犬も探してくれる。インドネシアの場合は、自動車もしくはオートバイクしか探してくれない。特に自転車のみなくなっても、あまり警官を呼ばない。

さらに、日本の警官は自転車を止めることが大好きだ。私も、もう何回も止められてしまった。研究生活が大変な時はよく夜1時ぐらいに家に帰っていた。途中で、のみ川の近くにいつも警官がいた。もう疲れていたのに、様々な質問に答えなければならない。時間もかかる。大体十分十五分だった。すごくめんどくさいと感じていた。運よく、自転車防犯登録カードを持っていた。なければ、きっと時間がもっとかかった。

こういう経験から、私はよくほかのルートを通った。そのルートは交番を通過しなければならなかった。思ったより、この交番の警官はあまり自転車を止めなかった。ひとつの理由は泥棒が理論的に交番を避けるからかもしれない。

以上のことから、インドネシアと日本では自転車の生活はぜんぜん違うと思う。インドネシアの場合は自転車に対してルールがあまりない。めんどくさいけど、日本のシステムにも利点があると思う。自転車がなくなった時、こういう防犯登録システムと自転車を止めるという警察官独特の「趣味」は役に立つと思う。

2 Responses to 日本の警察との経験

  1. Juliyanto says:

    haha.. ko willy..

    pake google translate terjemahannya jadi aneh bgt..

    intinya polisi di sana sering razia sepeda saat ada laporan sepeda hilang? haha..

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